手入れ不要のインプラント

インプラントが便利

親知らず

失った歯はインプラントで

虫歯や歯周病、不慮の事故などにおいて歯を歯根から失ってしまったという場合には、入れ歯やブリッジ、インプラントなどの方法があります。インプラントでは、入れ歯やブリッジのように他の歯に器具をひっかけるという方法ではなく、あごの骨に人工の歯根を埋め込むことによって自分の歯のように利用ができる方法です。手術が必要になりますが、処置が完了した後にはぐらついたりと違和感もなく、自然な仕上がりで快適に過ごすことができます。

オールオン4で治療を

歯が全部無い場合には以前は入れ歯を入れて食事をしていましたが、現在はインプラントがあります。それも片顎、主に食事に使う12本を4本のインプラントを入れて、それを支えに全体の形にするものです。それをオールオン4と言います。以前はその部分をインプラントにしようとすると12本入れていたのですが、歯科での進歩により、治療にかかる時間の短縮、費用の軽減、身体的なもの、すべてが楽になる、オールオン4ですることが出来るのです。

↑PAGE TOP

© Copyright 歯科医院選びの際にチェック. All rights reserved.